知恩院では除夜の鐘の試し撞きが行われました 12月27日

知恩院では除夜の鐘の試し撞きが行われました。
知恩院の除夜の鐘は「えーいひとーつ」「そーれ」の掛け声で、親綱、子綱を17人の僧侶が最大限の力を振り絞って、 打ち鳴らされます。
今日はその試し撞き。本番さながらの迫力でした。
雪交じりの寒さの中、たくさんの報道やカメラを持った人、見物客でにぎわっていました。
大晦日まであと少しになりました。

知恩院
http://www.chion-in.or.jp/

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)