京都国立博物館近くの百日紅

梅雨明け宣言もないまま、このところの青空は真夏を思わせます。

今年も京都国立博物館正門の向かい、大和大路の西側に百日紅がきれいに咲いています。
百日紅の名前の由来は「約100日間、ピンクの花を咲かせる。」ことから来ています。夏から秋の約3ヶ月間咲き続けます。 実際には、一度咲いた枝先から再度芽が出てきて花をつけるため、咲き続けているように見えそうですが。

スッキリした青空にピンクや白の百日紅がとてもきれいです(*^^)v

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